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SATAはマスター、スレーブは気にしなくていい
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- 2010年現在HDもかなり安くなった。
- 新品の場合、写真はのような袋に入っている。
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- 今回は日立 HDS722020ALA330 は、Deskterシリーズの容量2TB、3.5インチSATA接続HDD
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- パラレルと違いシリアル(SATA)は接続が簡単
- マスター、スレーブも気にしなくて良い。
- 接続完了
- PC起動
- 新品の内蔵用HDDは、未フォーマットの状態で販売されているので、そのままでは使えない。「初期化」と「フォーマット」を行う必要がある。
- 以下を実行する事が必要
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- WindowsXP/2000でのフォーマット
- マイコンピュータ-管理
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- 又はコントーロールパネルから
- 管理ツール
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- コンピュータの管理
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- コンピュータの管理
- 該当のドライブは初期化されていない。
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- 該当ドライブをアクティブにする(赤線箇所をクリック)
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- 右クリックでディスクの初期化
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- メニューからでもOK
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- OK
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- すぐに「オンライン」に変わる。
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- 図のように右クリックで新しいパーティションを選択
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- 新しいパーティション ウィザード
- 新しいパーティション ウィザードの開始
- このウィザードでベーシック ディスク上にパーティションを作成できます。
- ベーシック ディスクは、プライマリ パーティション、拡張パーティション、および論理ドライブを含む物理ディスクです。ベーシック ディスク上のパーティションには、Windows
または MS-DOS のどのバージョンを使ってもアクセスできます。
- 続行するには [次へ] をクリックしてください。
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- 新しいパーティション ウィザード
- 論理ドライブ(&L)以外が選択可能になる
- プライマリ パーティション(&P)
- 拡張パーティション(&E)
- プライマリ パーティションはベーシック ディスク上の空き領域を使用して作成したボリュームです。Windows と別のオペレーティング システムはプライマリ パーティションから起動できます。ベーシック
ディスクには最高 4 つまでのプライマリ パーティションか、または 3 つのプライマリ パーティションと 1 つの拡張パーティションを作成できます。
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- 拡張パーティションとは?「拡張パーティション」はシステム起動ができないパーティション
- 作成しただけではドライブとして認識されません。パーティション作成後、「論理ドライブ」を作成する必要があります。
- 拡張パーティションの中に複数の「論理ドライブ」を作成することが可能。
- 1つのディスクの中に作成できる論理ドライブ数には、制限がありません。(ドライブ文字の限界内)
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- 次へ
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- 新しいパーティション ウィザード
- 新しいパーティション ウィザードは正常に完了しました。
- 新しいパーティション ウィザードの完了
- ウィザードを閉じるには、[完了] をクリックしてください。
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- 図のようになる。
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- 論理ドライブの作成
- 右クリックで「新しい論理ドライブ」を選択
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- 新しいパーティション ウィザード
- 新しいパーティション ウィザードの開始
- このウィザードでベーシック ディスク上にパーティションを作成できます。
- ベーシック ディスクは、プライマリ パーティション、拡張パーティション、および論理ドライブを含む物理ディスクです。ベーシック ディスク上のパーティションには、Windows
または MS-DOS のどのバージョンを使ってもアクセスできます。
- 続行するには [次へ] をクリックしてください。
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- 次へ
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- 次へ
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- 次のドライブ文字を割り当てるを選択し
- ドライブ文字を選択リスト内はどれでも可能。
- 次へ
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- このパーティションを以下の設定でフォーマットするを選択。
- ファイル システムを選択
- ここではNTFSにした。
- クイック フォーマットするをチェックすると処理が早い。
- ※「クイック フォーマットする」にチェックを入れない状態でもフォーマットは可能。
- 1Tバイト、2Tバイトといった大容量HDDだと、フォーマットにはかなり時間がかかります。
- 途中で電源を落としたりしないように注意する。
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- 完了。
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- フォーマットが始まり、進行状況が%表示されます。
- クイックフォーマット実行時は、%表示はされません。
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- 進むのを確認する。
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- フォーマットを中止する場合は、フォーマット中のパーティションを右クリックし、[フォーマットの中止]をクリックします。
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| 以上で完了です。 |